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タイヤ
iceGUARD TRIPLE PLUS アイスガードリプルプラス 氷に効く・永く効く・燃費に効く
保有偏平率
35 /40 / 45 / 50 / 55 / 60 / 65 / 70 / 80
サイズリスト
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iceGUARD TRIPLE PLUS
アイスガードトリプル プラス
パターンナンバー:iG30
スチールベルトラジアル
チューブレス
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スタッドレスタイヤ
PROFORCE トラック&バス用タイヤ情報
タイヤをお選びいただく際に必ずお読みください。
特徴
「氷に効く・永く効く・燃費に効く」という新コンセプトを持つアイスガードトリプル プラス。すぐれた氷上性能に加え、ころがり抵抗を低減して燃費に貢献。
ヨコハマ・スタッドレスタイヤ史上最高の氷上性能にエコ性能をプラスしました。







※1 氷上制動 iceGUARD TRIPLE PLUS:8.9m(指数100)、iceGUARD TRIPLE:9.0m(指数100)<試験条件>テスト日程/2010年3月25日、テスト場所/岡谷やまびこスケートの森、路面状況/氷上、気温/1.0〜2.3℃、氷温/・5.0〜・4.5℃、制動速度/20km/h、制動方式/ABS制動、タイヤサイズ/215/60R16 95Q、リムサイズ/16×7J、空気圧/230kPa、車両/トヨタマークX・FR・2500CC、乗車人数/1名、<試験方法>制動距離を各々5回計測し、最大、最小を除いた3回の平均値を算出。※記載した数値は、あくまでも一定の条件で計測されたものです。その数値は車両の性能、気温、路面状況等により変わるため、普遍的なものではありません。よって異なる条件下の数値とは比較できませんのでご了承ください。※テストに関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。

※2 氷上制動 iceGUARD TRIPLE:67.7m(指数107)、iceGUARD BLACK:72.6m(指数100)<試験条件>テスト日程 /2008年2月16日、テスト場所/横浜ゴムT*MARY 氷上制動試験路、路面状況/氷上、天候/小雪、気温/・4.1℃ 、氷温/・0.9〜・1.4℃、制動速度/40km/h、制動方式/ABS制動、タイヤサイズ/215/60R16 95Q、リムサイズ/ 16×7J、空気圧/230kPa、車両/トヨタ マークX・FR・2500CC、乗車人数/1名、<試験方法>制動距離を各々5回 計測し、最大、最小を除いた3回の平均値を算出。※記載した数値は、あくまでも一定の条件で計測されたものです 。その数値は車両の性能、気温、路面状況等により変わるため、普遍的なものではありません。よって異なる条件下の数値とは比較できませんのでご了承ください。 ※テストに関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会に届け 出てあります。

※3 吸水ハニカムシリカは、吸水性を有するハニカム形状をしたシリカ質の素材です。ゴム補強に使用するシリカとは異なり、その代替素材ではありません。トリプル吸水ゴムは、ゴム補強用のシリカも使用しています。

※4 ブラックポリマーII、ブラックポリマー、オイルをそれぞれ個別に、配合率28.5%でゴムの試験片を製作。JIK K 6229のA法に準拠し、抽出溶剤としてアセトンを用いた溶剤抽出物の定量計測を実施。残存率に換算した。試験日程/平成22年6月24日、試験場所/横浜ゴム平塚製造所内研究開発センター<試験結果>残存率:ブラックポリマーII/87.0%、ブラックポリマー/89.1%、オイル/3.2%。抽出量には可塑剤以外の成分も含まれる。

※5 ガラス転移点参考値/ブラックポリマーII:・105℃、ブラックポリマー:・99℃。ガラス転移点とは、非晶質固体材料にガラス転移が起きる温度のこと。この温度(ガラス転移点)よりも低温の非晶質状態をガラス状態と言う。

※6 <ころがり抵抗>iceGUARD TRIPLE PLUS: 94.8(指数96)、iceGUARD TRIPLE: 98.3(指数100)<試験方法>当社ドラム抵抗試験機による、ころがり抵抗係数(RRC)を測定<試験条件>テスト日程/2010年3月18日、タイヤサイズ/195/65R15 91Q、リムサイズ/15×6.0JJ、空気圧/210kPa、負荷荷重/4.82kN ※ころがり抵抗とは、走行中にタイヤが損失するエネルギーであり、ころがり抵抗係数とは、タイヤへの荷重に対するころがり抵抗の比率です。 ※ころがり抵抗係数はJIS D4234:2009(ISO28580)を用いて測定しています。※ころがり抵抗は空気圧や溝深さ、使用条件によって異なります。※タイヤのころがり抵抗の低減は、一般的には車両燃費の改善に寄与しますが、その低減幅は実車燃費の改善率を示すものではありません。 ※記載した数値は、社内で設定した条件における結果で算出したものです。実際の走行では、走行コース、走行条件、車両、気温、路面状況等により変わるため、普遍的なものではありません。よって異なる条件下の数値とは比較できませんのでご了承ください。 ※テストに関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。
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テクノロジー
ヨコハマのスタッドレス・テクノロジー
氷上の水膜を「吸水」するゴムをはじめ、数多くの技術でスタッドレスタイヤを進化させてきたヨコハマ。ここでは、アイスガード トリプル プラスに採用されているヨコハマ独自の技術を紹介します。
01 トリプル吸水ゴムが氷に効く 高密度「トリプル吸水ゴム」
3つの吸水素材で、タイヤが滑る原因となる氷上の水膜を効率良く除去。
※1 写真は一例であり、形状や密度が異なる場合があります。
※2 215/60R16 95Q/iG30 1本あたりの場合。タイヤサイズにより異なります。
※3 吸水ハニカムシリカは、吸水性を有するハニカム形状をしたシリカ質の素材です。ゴム補強に使用するシリカとは異なり、その代替素材ではありません。トリプル吸水ゴムは、ゴム補強用のシリカも使用しています。


02 氷上性能とDRY・WET・摩耗を両立  高密度ゴム補強構造
02 氷上路面への密着 ブラックポリマーII
04 優れた設置としっかり感 トリプルピラミッドサイプ
05 氷を噛むエッジ力に効く 高密度サイプ配置
06 さまざまな路面に効く 高密度「トリプルデザイン」
TRIPLE PLUS iG30とTRIPLE iG30の見分け方
iG30には旧商品「トリプル」と、現行商品の「トリプル プラス」があります。
トレッドパターンは同デザインですが、走行性能についてはそれぞれに異なりますので、混用はおすすめいたしません。ご購入・装着時には以下のポイントをご参照の上、お選びください。詳しくは各販売店スタッフにご確認ください。
「トリプルプラス」は、赤が基調のラベルです。


 
サイドウォール部のバーコード付近をご確認ください。
サイドウォール部に打刻されたバーコード付近にある4桁の数字をご確認ください。iG30において4000番よりも大きい数字が打刻されたものは、「トリプル プラス」となります。
※iG30 Z・P・S(ランフラット スタッドレスタイヤ)は、すべて「トリプル」となります。
タイヤをお選びいただく際に必ずお読みください。