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タイヤ
GEOLANDAR H/T G056 ジオランダーエイチティージーゼロゴーロク 道を選ばない頼もしさを、いつまでも
GEOLANDAR H/T G056
保有偏平率
50 / 60 / 65 / 70 / 80
GEOLANDAR H/T G056
ジオランダー エイチティー
ジーゼロゴーロク
パターンナンバー : G056
スチールベルトラジアル
チューブレス
M+S
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タイヤをお選びいただく際に必ずお読みください。
コンセプト
大型SUVのための新たな進化。
ハイウェイテレーンの正統進化。

頑強なボディに秘められたポテンシャル。それは走りの余裕となって表れます。
より静かに高速走行を楽しめること。より長く、遠くまで快適に走り続けられること。
そして、いざという時にはしっかり頼れるタイヤであること。
「ジオランダーH/T G056」は、ハイウェイテレーンの本来あるべき姿を、まっすぐに追求しました。

ジオランダーH/TG056の主な特長
ジオランダーH/TG056の主な特長
テクノロジー
よりパワフルに。より静かに。
ジオランダーH/TG056専用トレッドパターン
ジオランダーH/TG056専用トレッドパターン
ジオランダーH/TG056専用トレッドパターン
ジオランダーH/TG056専用トレッドパターン
テクノロジー
幅広い温度域で、つねに力強く
マルチコンビネーションコンパウンド
マルチコンビネーションコンパウンド
強く、しなやかなコンパウンドを新開発。

マルチコンビネーションコンパウンドは、特性の異なる2つのポリマーをブレンドすることで、コンパウンド特性をSUV向けに最適化。さらにウェット性能を向上させるシリカ、オレンジオイルを配合し、大型SUVのタイヤに求められる性能を高レベルで実現しました。

マルチコンビネーションコンパウンド
高速走行に、快適性と安定感を。

快適性とは、ただ乗り心地が柔らかいことではありません、「ジオランダーH/T G056」が求めたのは、大型SUVのためのしなやかな乗り味。路面からの衝撃は包み込みながら、レーンチェンジやコーナリングではしっかりとした安定感をめざしました。

ジオランダーH/T G056専用構造
構造
高速走行に、快適性と安定感を。

路面への接地圧の均一化を追求するとともに、センター部の接地長をより長く確保。
操縦安定性や、ウェット性能にも配慮した専用プロファイルを開発しました。
重量級のSUV車両でも不安感を感じさせない、ダイレクトなハンドリングを実現しています。

設置形状
overview
性能データ

●耐摩耗性能〈試験方法〉一般道で設定したコースで12160kmを走行した際の摩耗量から算出した推定寿命にて比較、ドライ比率 79.3%、ウェット比率20.7%〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17×7.5J、空気圧:220kPa、荷重:2名乗車相当、車両:ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)、ローテーションなし、車両、ドライバーが走行距離の半分となるようにタイヤ交換を実施。〈試験結果〉推定摩耗寿命G051「58069km」、G056「70169km」

●ウェット制動〈試験方法〉当社テストコースにてGPS付計測器装着によるブレーキ試験を実施。各タイヤ5回計測を行い、平均値を算出。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17×7.5J、空気圧:220kPa、荷重:2名乗車相当、車両:ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)、ABS作動、速度:100km/h、水深:1o〈試験結果〉G051「50.0m」、G056「48.7m」




●WET円旋回〈試験方法〉当社テストコース内スキッドパット(半径30m)にて、半径30mで走行可能な最高速度で、定常円旋回を行った場合のラップタイムを計測し3回の平均値を算出。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17×7,5J、空気圧:220kPa、荷重:2名乗車相当、車両:ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)〈試験結果〉G051「18.10秒」、G056「17.96秒」

●パターンノイズ〈試験方法〉当社テストコースにて走行した際の50km/h速度での車内音を計測。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17×7.5J、空気圧:220kPa、荷重:2名乗車相当、車両:ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)〈試験結果〉G051「運転席の助手席側耳位置:57.3dB」、G056「運転席の助手席側耳位置:56.7dB」


●ロードノイズ〈試験方法〉当社テストコースにて50km/hの速度にてロードノイズ路を走行した際の車内音を計測。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17×7,5J、空気圧:220kPa、荷重:2名乗車相当、車両:ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)〈試験結果〉G051「運転席の助手席側耳位置:58.9dB」、G056「運転席の助手席側耳位置:58.6dB」

●摩耗時のパターンノイズ〈試験方法〉12160km走行後のタイヤで、当社テストコースにて走行した際の50km/h速度での車内音を計測。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17x7,5J、空気圧:220kPa、荷重:2名乗車相当、車両:ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)〈試験結果〉G051「運転席の助手席側耳位置:55.8dB」、G056「運転席の助手席側耳位置:55.2dB」

●ころがり抵抗性能〈試験方法〉当社室内ドラム抵抗試験機によるころがり抵抗係数(RRC)をISO 28580条件で測定。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17×8J、空気圧:210kPa、負荷荷重:8.79kN、速度80km/h〈試験結果〉G051「100」、G056「96」

●車外通過騒音〈試験方法〉当社テストコースにてISO路を走行した際の車外騒音を計測。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17×7.5J、空気圧:190kPa、荷重:4輪平均8.47kN、車両:ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)〈試験結果〉G051「75.0dB」、G056「74.2dB」

●スノー制動〈試験方法〉当社氷雪テストコースにて圧雪路面にてGPS付計測器装着による40km/hからのブレーキ試験を実施。各タイヤ5回計測を行い、最大・最小を除いた3回の平均値を算出。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ17×7.5J、空気圧:220kPa、荷重:2名乗車相当、車両:ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)、ABS作動〈試験結果〉G051「25.2/24.6m」、G056「23.0m」

●アイス制動〈試験方法〉当社氷雪テストコースにて氷盤路にてGPS付計測器装着による40km/hからのブレーキ試験を実施。各タイヤ5回計測を行い、最大・最小を除いた3回の平均値を算出。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17×7,5J、空気圧:220kPa、荷重:2名乗車相当、車両ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)、ABS作動〈試験結果〉G051「89.6/84.1m」、G056「82.7m」

●ドライ操縦安定性(操舵角、ヨーレート)〈試験方法〉当社テストコースにてISO3888-1に定められているコースをパイロンで作成して操舵角、ヨーをセンサーにて計測。各タイヤ5回計測を行い、最大・最小を除いた3回の平均値を算出。〈試験条件〉タイヤサイズ:265/65R17 112H G051、G056、リムサイズ:17×7.5J、空気圧:220kPa、荷重:2名乗車相当、車両:ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W,2.69L,4輪駆動)、速度:100km/h〈試験結果〉操舵角ピーク値G051「75.3」、G056「72.2」、ヨーレートピーク値G051「23.2」、G056「20.5」

レーンチェンジ時のふらつき
レーンチェンジ時のふらつき
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