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タイヤ
GEOLANDAR H/T-S ジオランダーエイティーエス SUVに次世代のパフォーマンスを
GEOLANDAR H/T-S
GEOLANDAR H/T-S
保有偏平率
50 / 55 / 60 / 65 / 70 / 80
GEOLANDAR H/T-S
ジオランダーエイチティーエス
パターンナンバー : G051
スチールベルトラジアル
チューブレス
M+S
乗用車用タイヤ
静粛性と耐磨耗性を重視し、燃費性能にも配慮したオンロードSUVタイヤ。
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タイヤをお選びいただく際に必ずお読みください。
テクノロジー

ハイウェイテレーンタイヤは、ここまできた。
<ジオランダーH/T-S 7つの特長>

1 深溝4本グルーブ

トレッド中心部にジグザグ溝を、ショルダー付近にストレート溝をそれぞれ2本ずつ配置。深く幅広い溝が排水効果を高めて、優れたWET性能と耐ハイドロ性を発揮。
2 均一剛性ブロック配列

センター部からショルダー部まで、各ブロックにおける形状調整や溝・サイプの適正配置により剛性を均一化。荷重負荷を分散することにより偏摩耗を抑制すると同時に、マルチピッチバリエーション配列との組み合わせによりパターンノイズを低減。
3 高剛性センターリブ

周方向に連なるリブをセンター部に採用。トレッド中心付近の剛性を高めることにより、操縦安定性・ハンドリングレスポンスを高め、コーナーリングやレーンチェンジをスムーズに。
4 サイプイングルーブ

内部にサイプを持つ溝を、センターリブとそれに隣接するブロックに採用。幅広のグルーブ部が排水性を、幅狭のサイプ部がブロック剛性をそれぞれ確保することにより、WET性能と操縦安定性を両立。
5 ラウンドブロック

ブロック先端部に面取り加工や丸みのある形状を採用することにより、接地時のブロックエッジの動きを低減。偏摩耗の発生と摩耗後のノイズ悪化の原因をあらかじめ除去。
6 プロファイル

走行時に発生するタイヤの歪みを低減するプロファイルを採用。エネルギー損失を抑えることで転がり抵抗を低減し、省燃費・環境性能を向上。さらに展開幅を広くとり接地形状をスクエアにすることで、充分な耐摩耗性・耐偏摩耗性を確保。
G051   G038
7 コンパウンド&コンストラクション

WET性能と耐摩耗性を高レベルで両立させるコンパウンドを採用。柔軟でしなやかな乗心地とロードノイズ低減を追及したコンストラクションとの組み合わせにより、世界中の環境で通用するトータルパフォーマンスを実現。
データ
<試験方法>テストコース内 パターンノイズ路走行時の車内音を測定。
<試験条件>テスト場所/横浜ゴムテストコース 周回路、路面/アスファルト、マイク位置/車内中央、速度
/60km/hタイヤサイズ/215/70R16、リムサイズ/16×7JJ、空気圧/200 kPa、車両/トヨタ RAV4、乗車条件/2名、パターンノイズ/GEOLANDAR H/TG038:52.2dB(A)、GEOLANDAR H/T-S G051:50.4dB(A)。
<試験方法>テストコース内 ロードノイズ路走行時の車内音を測定。
<試験条件>テスト場所/横浜ゴムテストコース
周回路、路面/アスファルト、マイク位置/車内中央、速度/50km/hタイヤサイズ/215/70R16、リムサイズ/16×7JJ、空気圧/200 kPa、車両/トヨタ RAV4、乗車条件/2名、ロードノイズ/GEOLANDAR H/T G038:55.0dB(A)、GEOLANDAR H/T-S G051:53.7dB(A)。
<試験方法>舗装路100%、23,542km走行後の摩耗量から、推定寿命を算出。
<試験条件>タイヤサイズ/265/70R16、リムサイズ/16×7JJ、空気圧/200 kPa、車両/三菱パジェロ、推定摩耗寿命/GEOLANDAR H/T G038:71,201km、GEOLANDAR H/T-S G051:76,276km。
※推定摩耗寿命は社内テストの結果であり、実際の走行では条件により異なります。
<試験方法>当社室内ドラム抵抗試験機による、ころがり抵抗係数値(RRC)を測定。
<試験条件>タイヤサイズ/265/70R16、リムサイズ/16X8JJ、空気圧/200kPa、負荷荷重/5kN、ころがり抵抗/GEOLANDAR H/T G038:118、GEOLANDAR H/T-S G051:111。
<試験方法>第5輪装着によるブレーキ試験。制動距離を各々5回計測し、最大、最小を除いた3回の平均値を算出。
<試験条件>テスト場所/横浜ゴムテストコース、路面/アスファルト、制動速度/100km/h、水深/1mm、タイヤサイズ/265/70R16、リムサイズ/16×7JJ、空気圧/200kPa、車両/三菱パジェロ、ABS有無/有、乗車条件/2名、制動距離/GEOLANDAR H/T G038:55.9m、GEOLANDAR H/T-S G051:52.5m。
<試験方法>第5輪装着によるブレーキ試験。制動距離を各々5回計測し、最大、最小を除いた3回の平均値を算出。
<試験条件>テスト場所/横浜ゴムテストコース、路面/アスファルト、制動速度/100km/h、タイヤサイズ/265/70R16、リムサイズ/16×7JJ、空気圧/200kPa、車両/三菱パジェロ、ABS有無/有、乗車条件/2名、制動距離/GEOLANDAR H/T G038:43.6m、GEOLANDAR H/T-S G051:43.3m。
※テスト結果に関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会に届けてあります
 
 
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