YOKOHAMA
HOME プレスリリース お問い合わせ サイトマップ
タイヤ ホイール ショップ検索 イベント_ギャラリー チェックでスマイル
チェックでスマイル
HOME > チェックでスマイル > タイヤの歴史

タイヤの歴史

コロンブスがゴムを発見したのがはじまり!?

西 暦 内 容
1495年前後 コロンブスがゴムを発見。
1770年 ゴムを消しゴム、防水布に使用。
1839年 チャールス・グッドイヤー(米)、ゴムの加硫法を発見。
1845年 R. W. トムソン(英)、空気入りタイヤの発明・特許。
1856年 最初のソリッドゴムタイヤが作られる(米)。
1878年 自転車にゴムタイヤ装着。
1886年 ダイムラーとベンツ(独)、最初のガソリン自動車を試作。
日本で初めて加硫ゴム製造開始。
1888年 J. B. ダンロップ(英)、空気入りタイヤを発明。三輪車・自転車に実用化。
1890年 日本が生ゴム輸入開始。
1893年 日本が空気入りタイヤ輸入開始。
1894年 アメリカの自動車工業界、空気入りタイヤを採用。
1900年 タイヤコードに綿コードを使用。
1908年 H. フォード(米)、T型フォードの量産化に成功。
1912年 補強剤にカーボンブラックを実用化(米)。
1915年 J. F. パーマー(英)、すだれ織コード使用。
1931年 デュポン社(米)、合成ゴムの工業化に成功。
1947年 B. F. グッドリッチ社(米)、チューブレスタイヤを発表。
1948年 ミシュラン社(仏)、ラジアルタイヤを発表。
1953年 日本でチューブレスタイヤの販売開始。
1965年 ベルテッドバイアスタイヤ発表(米)。
1971年 乗用車用スチールラジアルタイヤが普及。
これ以降もハイパフォーマンス化を中心として、さらなる発展を遂げています。
乗用車用タイヤ性能変遷
このページのトップへ